頭のてっぺんから、足のつま先まで。これ1本で全身を潤す

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\5,900(税込)

水を弾くような肌

全身の乾燥を、その場だけしっとりさせるのではなく、何歳になっても、自分から潤い、水を弾くような肌を目指す。アーユルヴェーダ×肌のメカニズム×水の最新科学を融合させた「自活肌」の考え方から生まれた、全身に使えるハーバルオイルです。

自活肌で大切なのは「水の量」ではなく「水を保持できる構造」

■自分の水 肌が抱える、うるおい。
■自分の油
自分の肌から生まれる、皮脂。
■常在菌
私たちの肌とともに存在する、肌環境の一部。

自分の水 × 自分の油 × 常在菌=自活肌


この3つのバランスを大切にしながら、肌上の「乾きづらい水」を育てていく。
それが、Ojas Labの「自活肌」という考え方です。

 

目指すのは、水を弾くような肌

塗った瞬間だけツヤが出る。その日だけしっとりする。そうした一過性の美しさではなく、年齢を重ねても、「私の肌、まだきれい」と思える身体でいること。  

軽いメイクなら、クレンジングに使えます

このオイルは、軽いメイクのクレンジングにも使えます。

メイクには油性の成分が含まれているため、オイルをなじませることで、メイクとオイルがなじみ、浮かせて落としやすくなります。
または汚れを落とす石けんも、油脂+水+苛性ソーダで作られますので

軽いメイク、適度の汚れはしっかり落とすことができます。
 
 

南インドのアーユルヴェーダ製薬工場から、日本へ

植物エキスをオイルに混ぜただけの美容オイルではありません。 Ojas Labのハーバルオイルは、南インドのアーユルヴェーダ製薬工場でつくられています。
ハーブとオイルをただ混ぜるのではなく、火と釜を使い、時間をかけて一つの処方として仕上げていく。
私たちがインドでつくり続けているのは、その工程そのものが、ハーバルオイルの大切な一部だからです。

 

オイルなのに、ベタつかない、さらっと使える

「オイルはベタベタしそう」
「重くて使いにくそう」 そんなイメージを持つ方にも、毎日の基本ケアとしてさらっと使っていただけます。
そして香りは、華やかにつくられた化粧品の香りとは少し違います。
感じるのは、薬草そのものの香り。
香りまできれいにつくり込むのではなく、植物そのものを感じてほしい。

 

使い方

・基本の使い方のひとつは、ボディークリームのように使う。
・頭皮のマッサージに使う。
・クレンジングに使う

こんな方におすすめです

・身体の乾燥や粉ふきが気になる・クリームを塗っても、また乾燥する
・身体の肌にもツヤがほしい
・全身のケアをシンプルにしたい
・オイルのベタつきが苦手
・敏感で乾燥しやすい肌をケアしたい
・軽いメイクの日はクレンジングもシンプルにしたい
・セルフマッサージに使いたい
・アーユルヴェーダのケアを取り入れたい
・何歳になっても、自分自身のうるおいを大切にしたい

何も塗っていないときにも、潤いを感じられる肌へ

化粧品を塗った直後だけ、きれいに見える肌ではなく。 何も塗っていないときにも、「今日の肌、いいな」と思える自分へ。

成分|容量|注意事項

リジュビボディー用ハーバルオイル
100ml / 5,900円(税込)
[全成分]乳香(フランキンセンス) / シナモン / ミルラ(没薬) / カルダモン /   ナツメグ / 沙羅双樹(さらそうじゅ) / ベチパー / セサミオイル