頭のてっぺんから、足のつま先まで。これ1本で全身を潤す
水を弾くような肌
全身の乾燥を、その場だけしっとりさせるのではなく、何歳になっても、自分から潤い、水を弾くような肌を目指す。アーユルヴェーダ×肌のメカニズム×水の最新科学を融合させた「自活肌」の考え方から生まれた、全身に使えるハーバルオイルです。
自活肌で大切なのは「水の量」ではなく「水を保持できる構造」
■自分の水 肌が抱える、うるおい。
■自分の油
自分の肌から生まれる、皮脂。
■常在菌
私たちの肌とともに存在する、肌環境の一部。
自分の水 × 自分の油 × 常在菌=自活肌
この3つのバランスを大切にしながら、肌上の「乾きづらい水」を育てていく。
それが、Ojas Labの「自活肌」という考え方です。
目指すのは、水を弾くような肌
塗った瞬間だけツヤが出る。その日だけしっとりする。そうした一過性の美しさではなく、年齢を重ねても、「私の肌、まだきれい」と思える身体でいること。
軽いメイクなら、クレンジングに使えます
このオイルは、軽いメイクのクレンジングにも使えます。
メイクには油性の成分が含まれているため、オイルをなじませることで、メイクとオイルがなじみ、浮かせて落としやすくなります。
または汚れを落とす石けんも、油脂+水+苛性ソーダで作られますので
軽いメイク、適度の汚れはしっかり落とすことができます。
南インドのアーユルヴェーダ製薬工場から、日本へ
植物エキスをオイルに混ぜただけの美容オイルではありません。 Ojas Labのハーバルオイルは、南インドのアーユルヴェーダ製薬工場でつくられています。
ハーブとオイルをただ混ぜるのではなく、火と釜を使い、時間をかけて一つの処方として仕上げていく。
私たちがインドでつくり続けているのは、その工程そのものが、ハーバルオイルの大切な一部だからです。
オイルなのに、ベタつかない、さらっと使える
「オイルはベタベタしそう」
「重くて使いにくそう」 そんなイメージを持つ方にも、毎日の基本ケアとしてさらっと使っていただけます。
そして香りは、華やかにつくられた化粧品の香りとは少し違います。
感じるのは、薬草そのものの香り。
香りまできれいにつくり込むのではなく、植物そのものを感じてほしい。
| 使い方 | ・基本の使い方のひとつは、ボディークリームのように使う。 |
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| こんな方におすすめです | ・身体の乾燥や粉ふきが気になる・クリームを塗っても、また乾燥する |
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何も塗っていないときにも、潤いを感じられる肌へ
化粧品を塗った直後だけ、きれいに見える肌ではなく。 何も塗っていないときにも、「今日の肌、いいな」と思える自分へ。
成分|容量|注意事項
リジュビボディー用ハーバルオイル
100ml / 5,900円(税込)
[全成分]乳香(フランキンセンス) / シナモン / ミルラ(没薬) / カルダモン / ナツメグ / 沙羅双樹(さらそうじゅ) / ベチパー / セサミオイル